■■■デイサービスセンター「ハナの会」 オープン!■■■
一昨年から準備を重ねてきました介護保険 による事業、デイサービスセンターハナの会が1月11日(火)に始まりました。これに先
立ち1月8日(土)にはオープニングパーティーを開催し、初春の寒い冬の陽気でした
が160名の方たちがご出席くださいました。デイサービスのスペースが立錐の余地もない
ほどの賑わいで、ご来客の皆様にはご迷惑をおかけしましたが、関心と期待を抱いて来て
いただいているのだと身の引き締まる思いでした。
金理事長の挨拶の後、前参議院副議長であ りデイサービスセンター設立応援団代表を務めてくださっている本岡昭次様からお言葉を
いただきました。このほか行政関係、議員、民族団体、NPOの方々からいただいた祝電、
祝辞、そしてお花のご紹介をさせていただき、スタッフの紹介で式典を締めくくりました。
後半は以前から応援していただいている李 守喜さん、龍来五さんが韓国・朝鮮の歌とチャンゴの演奏、踊りをご披露くださいました。
色鮮やかな民族衣装に身を包んだお二人の、きりっとした荘厳な雰囲気の漂う音楽と踊り
をお客様も吸い込まれるように鑑賞されていました。最後は「ハナの会」のスタッフとボラ
ンティアが心をこめて準備したお料理をゆっくり楽しんでいただきました。
パーティーには、昼食会に欠かさず参加し てきたハルモニも来ていて、マスコミの取材をスタッフや李守喜さん、龍来五さんととも
に受けていらっしゃいました。このオープニングの様子は、民団新聞、神戸新聞、NHK、
ラジオ関西などで紹介され、後日記事を読んだ方からの問い合わせもかなりありました。
毎週1回の昼食会の形式に馴染んできたハ ルモニたちが、このデイサービス事業をどのように受け入れてくださるか手探り状態では
じめましたが、今のところ来てくださっている方たちには喜んでいただいている様子で
す。これからは、昼食会に来たことのなかった方たちにも大いに利用していただけるよう
サービスの質を高くする努力をしていく所存です。
今後もいろんな方々のご助言やご指導を仰 いでいかなければなりません。どうぞご協力のほど宜しくお願い申し上げます。
■■■「コミュニケーションサポーター制度(仮)」実現を求め神戸市に要望書提出■■■
1月28日、KFCとNGOベトナムinK OBE、関西ブラジル人協議会の3団体連名で神戸市長宛に、外国人や聴覚障害者などの
マイノリティ高齢者が介護保険などを利用する際の困難を克服するため、通訳(母語、手話)
などのサポートをするコミュニケーションサポーターの派遣制度実現を求める要望書を提
出しました。
KFCとしてこの間続けてきた在日コリア
ン高齢者支援活動でわかったことは、文字の読み書きが不自由な在日コリアン高齢者など
のようにコミュニケーションツールにハンディを持つ人たち
は、福祉制度の利用が難しく加齢によって心身の虚弱があっても不自由
を忍受せざるをえない実態でした。
特に2000年にはじまった介護保険制度は、
個人や代理者である家族などが介護保険認定申請をし認定を受けた上で、ケアプラン作成
や具体的なサービスを事業者と契約するという申請、契約
が前提となっているため情報弱者やコミュニケーション能力にハンディを持
つ人たちは、個人の選択によるサービスの享受という介護保険のせっかくの利点をうけら
れないまま「蚊帳の外」に置かれることになっています。
この問題の克服をめざして、今年度兵庫県
によるNPO対象の緊急雇用事業枠を使って、大阪市や八尾市、東大阪市などで実施されて
いるコミュニケーションサポーター制度をモデルに独自にマイノリティ高齢者のためのコ
ミュニケーションサポーターの育成、登録、派遣事業を実施してきましたが、事業を支える
スキーム自体が時限のある制度であることから恒常的な制度実現に向けての取り組みが課
題となっています。
今回、これから高齢化が進むベトナム人や ブラジル人のコミュニティ支援団体とともに兵庫県の県庁所在地であり、政令指定都市で
もある神戸市で、「コミュニケーションサポーター制度(仮)」
を関係団体と協議した上で制度化することで、県下または全国の自治体に
マイノリティ高齢者の支援策としてひろがればと考えています。
今回の要望に関しては、3月3日付けで文
書で回答がありました。「認定調査員の中で外国語が話せる人を登録しています。対応言語
は、韓国・朝鮮語、英語、独語で、手話の出来る調査員もいます(ただし、対象地域は限
られています)。なお、通訳などを行うサポーターの派遣については、予算の都合上等、現
時点での対応は困難と考えますが、上記の取り組みを含め、今後とも、施策の充実を図り
ます。」という内容でした。
制度実現に向けて、話し合いの場を設けて
いく予定ですので、またニュースなどで進捗を報告させていただきます。
■■■日本語プロジェクト■■■
◆個人レッスン支援者インタビュー
今回はグループレッスンのAクラス(入門)の講師を務める、仙石多美さんにお聞きしま
した。
(聞き手 KFCニュース係 宗圓由佳)
―仙石さんは、いつからAクラスで教え始めたんですか?
仙石 昨年10月からです。日本語教師の講座 を修了した後、日本の公民館でボランティアをしたり、カナダで日本語会話のパートナー
をやったりしましたが、グループを教えるのは初めてです。
―Aクラスの学習者の顔ぶれは?
仙石 普段、授業に出ているのは4〜6人く らいで、全員ベトナム人です。みんな、とても勉強熱心ですよ。
―Aクラスだと、日本語を初めて学ぶ人がほと んどでしょうか?
仙石 実はそうでもないんですよ。「日本に来 て間もない人」と、「数年滞在していて、文法的な基礎はないけれど、耳から日本語を覚え
ている人」にわかれるんです。レベルに差があるため、結構大変ですね。
―なにか工夫はしていますか?
仙石 授業では、まずレベルが上の人をあて ます。ほかの人には、その発言の間に理解を深めてもらい、その後で、彼らに発言させて
いるんです。あとは、意図的にプリントを取り入れ、その合間に、レベルが上の人に話し
かけ、会話の練習をしています。できるだけ「今日は話した」という実感を持ってもらいた
いですから。
―なるほど。今は授業ではどんなことを?
仙石 テキストは「みんなの日本語T」を使っ ています。絵カードも使っていますが、単語は絵よりも、ベトナム語で説明した方がわか
りやすいようですね。年明けからは、次の課に進むのをやめ、復習にあてています。
学習者の意見を聞くために
―約半年、教えてみてどうですか?
仙石 単語数が増えるに連れて、発言が多く なりました。授業が盛り上がったときが、一番うれしいです。
−逆に苦労している点は?
仙石 べトナムというお国柄か、みんな、わ からないときも、あまり表面にださないんです。だから、本当に理解しているかどうか、読
みとるのが大変なことはありますね(笑)。
―そういうところは、日本人と共通している 気がしますね。では、最後に、日本語プロジェクトに対する意見などは?
仙石 学習者の意見を聞いてもらいたいです ね。自分なりにやってみたのですが、やはり言葉の壁が…。3回に1回くらい、ベトナム
語のできる人が来て、みんなの要望を聞いてもらえたらいいなと思います。
―学習者とのコミュニケーションは、授業の 質の向上に欠かせないですものね。今後、ぜひ検討してもらいたいと思います。
◆ボランティア養成講座を終えて
例年のごとく今回も10回にわたって(2004.11〜2005.2)日本語ボランティア養成
講座を行いました。多数の応募者の中から抽選で44人が受講、そのうち
9名が10回出席、9回の方が10名、8回の方が14名と出席率が
良く運営陣としてとても嬉しいことでした。
1回目は京都女子大学短期大学の岩槻和也先生に日本語ボランティアについて、
2回目からは神戸YWCA学院専門学校の斎藤明子先生に日本語教授法を模擬授業を交えながら
8回にわたって講義していただきました。さまざまな学習者に応じた日本語のレベルの分け方、
ニーズによる(会話・文字・文法)分け方を学び、「みんなの日本語T」にそって進めていた
だきました。受講者の緊張した模擬授業を見学しそれについての先生のなるほどと思われ
る批評がとても意味あるものと思われました。講義も回を重ねるごとにその日本語がどんな
時に、どんな風に使われるかという場面の重要性を理解していただけたのではないかと思
います。
12月には受講者同士、また受講者とKFCの8名の日本語支援者たちとの交流会を斎藤先生
にも参加していただき行いました。4つのグループに分れ自己紹介に始まって、既に学習
支援を始めてる人は支援を始めた動機や所属しているグループのこと、学習方法について
語り合いました。どこの国の人が多いか、学習する時間帯、テキスト、学習者と支援者との人
数の比率は?などKFCに関しての質問も多くありました。短時間の交流会でしたが
KFCの日本語教室のことを知ってもらう良い機会になったのではないかと思っています。
最終日金宣吉理事長にも加わってもらい、
コミュニカ学院の奥田純子先生に異文化体験ワークショップでバンガ
(トランプゲーム)をしていただき、異文化の世界に自分が入ったと
きの自分の心のありようを知ることができました。異文化を背景にもつ学習者にステレオタイ
プな考えや偏見なくコミュニケーションをとることのむずかしさを痛感しました。受講者の皆
様、スタッフの皆様お疲れさまでした。(高橋博子)
◆受講生からの声
修了証をいただき、ほっとした気分になりめ
ずらしくケーキを買って帰りました。初めての受講であり、この期間は心地好い緊張の中にい
たようです。
私は、留学生やその家族とご一緒する機会が
よくあります。日本語を勉強中の方には、言葉を整理し短く明瞭に伝えようと一瞬考えて話し
ます。でも日本語の学習プロセスは知りません。寄り添い支援する立場として学びたいこと
がたくさんあり受講しました。
実際の教授法について担当して下さった斎藤
先生の授業では、そのテンポに引き込まれ睡魔が忍び込む余地はとうとうありませんでした。
模擬授業では立往生し、先生に助けていただくはめになりましたが。でも今、少しは賢くなっ
た気分になっている私です。
このような学びの場を作って下さったKFC
の皆さまに心より感謝致します。(宇野祐子)
社会科の教師を長年やって来て在日の韓国・朝鮮人の生徒、中国の生徒、最近ではベトナム、その他の国の子供との出会いが増加
していること、又、現代が「ボーダレス社会」であり「共生の時代」であることを授業でと
りあげることから、頭の中で「国際化社会に生きている自分」に自信をもっていたのです
が、KFCの活動を知り、本当に定住外国人の人達の立場に立って考えた時、ほとんど何
もして来なかった自分を知ることになりました。
退職を目前にして、もう一度社会のなかで
自分のやれそうなことを見つけ出すために、日本語ボランティア養成講座に参加しました。
斎藤明子先生の明快で精力的な授業に感動
するとともに、日本語のむつかしさ、日本語を教えることのむつかしさと面白さを少し学
びました。今後も何とか物になるよう努力してゆきたいと思っています。
(井山和重)
◆グループレッスン学習者募集!
4月より新たにグループレッスンのクラス
がスタートします。多言語のチラシも事務所にありますので、日本語を勉強したい方がい
らっしゃいましたら、ぜひお知らせ下さい。
◆日本語プロジェクト各係募集!
KFC日本語プロジェクトは学習者の日本
語能力の向上が主目的でありますが、直接的に学習者に関わってもらう以外に、包括的な
活動もあります。
そんな活動を通じて仲間を作りボランティ
ア同士の輪を広げていくのも楽しみのひとつでしょう。活動の内容によって係を分けてい
ますので、興味のある係に入って一緒に活動しませんか?各係で仲間を募集しております。(行事係、研修旅行や視察訪問などの係、メー
リングリスト係、KFCニュース係、教務・図書整理などの係、日本語ボランティア養成講
座係、研修会・連絡会係、子どもの学習支援係、デイサービスの識字教室係)
◆研修会・連絡会のお知らせ
4月の研修会・連絡会は16日(土)13:30
から、場所は「デイサービス ハナの会」で行います。研修会は「日本語の発音」で、講師は
斎藤明子先生です。4月のみ第三土曜日に行いますのでご注意願います。
◆エスニックマイノリティの子どもの学習支援活動をはじめます
2005年度、KFCの新たな取り組みと して、エスニックマイノリティの子どもの学習支援活動を予定しています。
かねてよりKFCでは、日本語学習支援活動に来る子どもたちのニーズに合わせる形 で、日本語プロジェクトのボランティアが学習支援を行ってきた実態がありました。
子どもたちがKFCで勉強を教えてもらいたいと思う背景には、親たちの日本語また社
会理解の低さや労働環境から生まれる子どもたちへの学習ケアにかかわれない実態など今
の日本のなかでうまれている外国人の生活をめぐる歪みがあると思われます。
外国人の子どもたちが勉強する環境に恵まれないことは、子どもたちにとってハンディ
となり将来の可能性を閉ざすことにもなりかねません。特に学齢期に来日した子どもたち
には学力習得とともに母語の確立も不安定な時期に他言語(日本語)の習得が課せられて
います。
その重荷をサポートするシステムは残念ながら貧弱な状況にあり、KFCとして何がで
きるかを学校や関係者への調査も踏まえた上で考え実施していきたいと考えています。
現在の予定では、今年度中に調査項目、調査実施方法の検討を進め、来年度はじめか
ら、県、市教育委員会、学校現場と連携しながら保護者や教育関係者から実態調査を実施
し、その結果を反映した形でまず夏休み期をメドに「塾形式」による子どもの学習の場を
設けたいと考えています。
これからの社会にとって貴重な存在になるマイノリティの子どもたちのハンディを克服
する事業に、準備段階から参加してもらえるボランティアを求めています。是非参加して
いただければと思います。
◆本の閲覧・貸出を始めます
4月より在日外国人に関する書籍や報告 書、日本語などの学習教材の閲覧・貸出を始めます。図書一覧については、4月以降にイ
ンターネットに掲載する予定です。
ご利用いただける方は、当センター会員、
学校教育関係者、外国人住民などで、外国人の子どもの学習支援などに活用していただ
ければと考えております。
ご利用方法などの詳細については、4月 以降にインターネットをご覧頂くか、事務局にお問い合わせ下さい。
また、小学生の学習教材や児童図書、学習
マンガ、外国人問題に関する書籍などの寄贈も受け付けておりますので、ぜひご提供
下さい。
◆中学生の税に関する作文の優秀作品に選ばれました。
KFCで勉強をしている神戸市立長田中学 校3年のボーティットウェット・ニュンさんの「税について思うこと」という作文が税務
署の優秀作品に選ばれました。また支援者の方の様々なフォローもあって、高校進学が決まりました!ニュンさん、おめでとう!
「税について思うこと」
始めて日本で買い物をした時、商品とは別
に支払わなければいけないお金に疑問を持っていました。それはベトナムには税金がない
からです。そして、日本で生活し始めて税金のことを知りました。
日本には納税の義務があって、働いている
社会人には国に税金を納めなくてはいけない。そして消費税など、税金にはいくつか種類が
ありました。お父さんが国に納めているお金がいくらなのか聞いて、とても高いことに驚
きました。こんなにも国にお金を納めている私たちにメリットがあるのかなあと思いまし
たが、そのメリットは私の身近なところにありました。
日本には義務教育という制度があるから、
もしお金がなくても学校に通って勉強ができます。この学校の校舎・教科書そして勉強を
教えている先生の給料も税金から支払われていました。
ベトナムには、税金・義務教育の制度がな
いので、お金がなければ学校に通うことができません。たしか、10人に3人くらいの子ど
もは、学校に通わないで働いています。もしくは、昼間学校で勉強をして、夜は学校に通
うために働いています。
そのようなベトナムの現状を私は知ってい
るので、日本のこのような制度はすばらしいと思いました。税金があるから、義務教育と
いう制度も成り立つのだと思います。ほとんどのお年寄りは年金で生活をしてい
ますが、その年金は税金です。そして医療の向上で、日本は長生きする人が増えました。世界でもトップレベルです。しかし、日本は今、子どもの出生率の低下が問題になっています。
ということは、今後さらに、働いている人達にそれらの負担が重くのしかかるということ
です。
外国を見てみると、スウェーデンの消費税
は25%でした。日本の5倍もの消費税だけれど、お年寄りの生活、福祉はとても充実し
ています。5%も取られるし、消費税なんて無くなっ
てしまえばいいのにと思っていたけど、税金の使い道、スウェーデンのことを知って税金
に対するイメージは変わりました。
税金が増えれば、お年寄りの年金・医療・介
護の充実にもつながります。働いている人たちだけに重い負担をさせないで、みんなで日
本を住みやすい国にして欲しいです。
だから、今後消費税が高くなるとしても、いやだなあと思う気持ちもあるけれど、しょうがないと思います。
私は日本が好きです。日本は私にとって第二のふるさとです。だから、私たち外国人にとってももっと住みやすい国になっていって欲しいと強く願います。
税金は、私のこんな願いもかなえてくれますか。
きっとかなえてくれると信じています。
■■■KFCハナの会■■■
◆作品からも見えるハルモニたちの豊かな個性
ハナの会がスタートして、約2カ月がたち ました。
少しずつ利用者さんも増えて、毎日賑やか な日々です。ハルモニ達と過ごしていると、本当に圧倒されるようなパワーと個性に驚かされる事もしばしばです。
私の前職は日本人対象のデイサービスだっ たのですが、ハナの会の1番驚きの発見!?があります。
通常デイサービスでは、作業療法的なレク リエーションをします。そうしたら、だいたいの日本人の利用者さんは、見本があったら
同じように真似して作られます。だいたいみなさん同じものが出来上がります。しかしハ
ナの会のハルモニ達の素敵なことといったら!
ハルモニ達は自分の作りたいモノを作られ るのです。蝶々を作るにしても、鬼の面を作るにしても、みんな1人1人が違うのです。
すごく工夫されますし、かなり考えて作られます。しかも一生懸命に取り組まれます。そ
の結果、色も柄も形も、それぞれに個性がある、凄い、素敵な作品が出来上がるのです。み
んな一同に並べたら圧巻です。
こうして、ハルモニ達からパワーと刺激を いただきながら、楽しく過ごしています。唄と踊りはもちろん、チャンゴも飛び出す楽し
く賑やかな空間です。チャンゴのリズムも独特で、時々練習していますが、なかなか難し
いです。言葉もほんのちょっとですが、ハルモニ達に教えてもらったりして1、2,3・・・
ハナ、トゥル・・・。と送迎の車の中で練習したりしています。
私の当面の目標は体操の時の掛け声ぐらい、
自然に韓国・朝鮮語が出るようになることです。ハナ、トゥル、セ、頑張るぞ!(鈴木育子)
★ある日のパンチャン(おかず)★
ピビンパプ、チョレギ、キムチ
やっぱり人気なのは、ピビンパプ!
一人暮らしのハルモニ達にとっては食べたいけど、作るのは結構めんどくさいとか。
■■■ 今後の予定■■■
◆今後の予定
■日本語プロジェクト支援者のための研修会・連絡会
4月16日(土)
13:30〜15:00「日本語の発音」 講師:斎藤明子
13:30〜15:00 連絡会
5月14日(土)
13:30〜15:00 研修会
13:30〜15:00 連絡会
於 デイサービスセンターハナの会
■KFCハナの会昼食会
3月19日(土)12:00〜14:00(10時から開けています)
4月23日(土)*4月からは月1回になります。
12:00〜14:00(11時から開けています)
於 デイサービスセンターハナの会
■お花見
4月10日(日)11:00〜14:00 於 妙法寺川公園